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2020年7月4日 : ベビーシッターの事件から思うこと

写真ACより
Office kuri supportです。
ベビーシッターをやって本来やりたかった、「みんなの実家になる」という目標近づいた気でいました。
でもそれは、私個人はうまくいっているけど、世の中ではキッズラインの事件に混乱している感じです。


キッズラインには感謝をしています。
そのうえで書いています。


毎日新聞のオンライン記事を読みました。
大豆生田先生のコメントあり、facebookでシェアされていたので、コメント入れさせてもらったのですが、
そのお返事もよかったし、私の中でふわっと浮かんだことがあります。
それはこの記事の下のほうの【facebook投稿】の部分で深夜に
ががーっと友人宛に書きました。


やっぱり、
保育というのは、福祉だから
子どものことを一番に考えることが大事。
親の労働のためじゃなく、
親のリフレッシュのためでなく、
まずは一番にくるのは、子どものためでなくてはならない。

それが子どもの最善の利益ですよね、


このコロナ時代に、
家族で家にいる時間が増え、もちろん苦しい状況になっている人がいるのもわかりますが、
基本は、家族が一緒に食事できる環境になったので超幸せなことなんですよね。
子どもたちは、パパもママも家に居て本当に嬉しそうです。


ベビーシッターは親から子供を離すための仕事ではなく
育児に少し余裕を持たせること
ご両親に風をいれること
第3者の目があることで、客観的に子どもをみれることなど
そういうことに、利用している人もいて
私のお客様はみんなそんな感じです。

今回の男性サポーター停止は子供のためと説明がありました。
男性サポーターが性犯罪を起こす確率が高いから、だそうです。

ずっと、納得しようと頑張っておりましたが、やっぱり納得いかないですね。

これ、園に当てはめると、
一つの保育園を閉鎖するということだからね、もうそこに通っている子は大ピンチです。

だったら、開業すな!させるな!ですよ。

保育のことを知っている人は
子どものことをよく知っています
子どもにとって保育者は、ひょっとすると
親の次に大好きな人です。

大好きな人に会えなくなった子どもの気持ち、
男性サポも、
冤罪をかけられ引き離されたようなそんな気持ちだったのかもしれません。

私も、愛をもって、まじめな保育をしていますが、
誰が証明してくれるか?って
それは、親御さんと子供たちです。
会社の人は保育なんてしらないから、私の何がよくて、悪いかなんて、表面しかしらないでしょう。
プラットフォームだから仕方ないです、、、、でも、

この目の前の子どもの声が
弱くて小さい声が届かないとしたら、
私も絶望的になるでしょうね。

子どもが、CtoCだから仕方ないとか、
男性は犯罪を犯すから仕方ないとか、
わかるはずもないもの。

もし私だったら、
もう、二度と保育なんてできないんじゃないかと思ってしまうかもしれません。

いつ突然閉園を言い渡されるかわからないところに私はいるんだろうなと、思っています。

キッズラインのこれまでの努力は嘘じゃないです。
ほんとです。

でも、株式会社が保育産業に入ってきて保育がダメになったという話はずっとあります。

だから、この仕事は残しつつも、
国でやってほしいなと思う私です。

個人のベビーシッターが
保険に加入したり、助成を受けながら
預ける親にも、しっかり補助がある制度作ってほしい!!

これが現代の育児を救う道だと思うのです。


密室の保育はリスクがあります。
それは本当にそうです。
だから、親御さんも真剣に預ける相手を選ぶこと
国は国の責任で、保育者を育成すること
してほしい~~~~~


facebookに書いたことをこちらにも載せておきます。
【facebook投稿】
ベビーシッター事件について思うこと

キッズラインのベビーシッターの性犯罪や会社の対応、世間の批判(誹謗中傷を含む)を受け、自分に向けられたものではないにしても、かなり疲弊してます。

お付き合いのある保育関係者の中でも、いろいろな声が上がり始めています。

私はベビーシッターは、気軽に始めたのですが、やってみたら、凄く良い仕事でした。
しかも派遣じゃないので、選ばれて本当に気の合うご家庭に伺っている状況なので、毎日楽しく、お母様お父様に大変喜ばれるし、何より子どもたちが待っていてくれるのは、保育士冥利につきます。

いま、特に都会では実家がそばになく、しかも働く女性が増えてきてますし、子育ての伝承が薄れているので、保育経験者や子育て支援者が深く関わること、サポートすることは、必要不可欠だと思ってます。

こんなに良いことは、
営利目的、利益追求の株式会社ではなく、専門家監修のもと、国の制度としてやっていくのが良いと思います。

つまり、民間の作る資格ではなく、
保育士や看護師が追加でしっかり支援者となれるような研修を半年ぐらいかけて学んで、やるぐらいのものが有れば良いのではないでしょうか。

私も、まだまだですが、かなりの時間とお金をかけ、コーチングを学んできました。コーチングもビジネス展開している方もいますが、子育てや人材育成に素晴らしいスキルなんですね。子育て支援にもぴったりなので、
だから、本気で長く続けています。

いま、ベビーシッターは、
民間に任せる内容ではないのかも。

経済優先の企業でやることじゃないですよ。

これは、福祉なんだから、やはりしっかり行政がやるべきでは?

学のない私レベルでは、上手く伝わらないかもしれませんが、
ベビーシッターは、いまの都会のママたちに、必要なんです。これは、3年半やってきて強く感じます。

誰もが使えるように、
当たり前に、育児のサポーターが家に来てもらえるような社会になると、
本当に子どもたちにも幸せだと思うのです。
子どもの最善の利益をいつも考え続けます。


2020年7月1日 : キッズラインのメリット その2

写真ACより

Office kuri support です。
キッズラインのベビーシッターをしています。

この度の性犯罪による被害にあわれた方、ご家族に対し心よりお見舞い申し上げます



さて、キッズラインのメリットを先日書いたのですが、今日も
必要な方に向け、良い視点から発信します。

ベビーシッターになったころに、Office kuri support と屋号をつけてこのように独立したのですが、コーチ、コーチング講師などのお仕事、ゆくゆくは理事になっている「NPOコドモノトナリ」の学童や保育室を大きくしていきたいという夢を持っていて、軌道にのるまでの仕事を探していました。
安定した収入を得たくてスーパーのレジ打ちなども検討していました。
でも本当に子どもの仕事が好きで、やりたかったので、いろいろ探していてキッズラインに出会いました。

キッズラインは、CtoCで、ベビーシッターをするという全く新しいものだったので、興味本位とチャレンジが入り混じっていました。
そもそも、保育にはある程度の経験、知識、自信はあったし、心からホンモノの保育をしたかったのです。
保育園のパートでは、園ごとに違う保育方針になじめないとか、園長が新人いじめをしているようにも見えて、嫌気がさしていました。

私のキッズラインでのサポートは、多くの親御様に喜んでいただけました。
いろいろな記事で、匿名性でないから本音をかけないし、レビューが全員★5だからと、批判されていますが、コメントを読んでいただけるとどんなに、喜ばれていたかがわかります。数値化できない感動、喜びがあふれていたと思います。(最近は新規を受けていないのでいつも同じ定期の方のレビューです)

私が親御様のレビューを付けるときも全員★5でしたが、だれ一人うそを書いたことはありません。

みなさん、本当にお子様思いで、素敵な方ばかりでした。
そもそも、私は親御さんの味方なので、肯定的にしか見えないのです。悪いところ探しようがありません、だってみんな一生懸命子育てしているのです。
親御さんも同じじゃないかな、一生懸命さが伝わっていたから★5だったのではないでしょうか?


たまにほかのサポートで★の数が少ない人も見たことがありますし、そっけないコメントを書かれている方もありました。

それは読む側の推測でしかないけど、レビューをみたり、プロフィールを読めば人となりがわかります。

ひとつふたつのレビューじゃなく、きっと10個ぐらい読むとおもうのです。


派遣型だけだったら、ベビーシッターは、ここまでの広がりはなかったと思うし、
ベビーシッター文化を日本に根付かせてくれ始めたのはキッズラインだと思います。

キッズラインだったから、ベビーシッターを頼めた、
キッズラインだったから、仕事をしてみようと思えた

そういう人は多いのです、
そしていまも、それは続いていて、
信頼関係のつくれている親御様とシッターは一緒にこの子育て期を楽しんで乗り越えようとしています。

キッズラインを嫌いな人はいると思います、
新しいことは誰も歩いていない道をいくので、
ミスもあるし、
受け入れられないのも理解できます。

でも、どん底に落ちたこの会社がこれからもっと良くなるのは見えています。

この会社のビジョンは

「ベビーシッター文化を日本に根付かせること」なんだから。


私の屋号であるOffice kuri support のHPには

このように書いています



全ては、子どもたちが「生まれてきてよかった!」と思えるように。
お母さんたちには、「子どもを産んでよかった!」と思えるように。

そして

「自分が大好き!」

「夢をかなえたい!」と

親子でワクワクしながら育っていけるようにサポートしていく。

そのための活動こそが私のミッションです。


そんな私の個人的な思いが、この会社がプラットフォームとなり仕組みを作ってくれたおかげで実現できています。

私はこれからも、
この気持ちをもって、
ベビーシッターと
コーチや講師、
そして
保育事業者として頑張っていきます。



2020年6月22日 : 保育者の基盤をつくるコーチング

写真ACより

Office kuri supportです。
最近、Twitterを見るようになりました。
facebookの友達や学びの仲間とは違い、見知しらぬ若いひとや著名人のツイートも見ながら
政治的なこと、社会で起きていること、今までとは違う切り口で捉えるようになってきました。

まずは
キッズライン登録の元ベビーシッターがわいせつで逮捕された件について
被害にあわれたお子様とご家族、関係者の皆様には、心からお見舞いを申し上げます。

同じキッズライン登録サポーターとしてこの問題は自分にできることで、真摯に向き合っていきたいと思います。

さて、銀座コーチングスクールののコーチ養成プログラムをぎゅぎゅっと1・5時間でご紹介、体験いただける無料体験講座を開催しております。
子どもの主体性を尊重する保育、子どもの最善の利益を考慮する保育、子育ての喜びを感じていただけるような子育て支援、すべて保育指針などにもありますが、コーチングも基本的な考えは同じです。

マインドとスキルを学ぶことで、自分の基盤がしっかりしてきます。


保育する側の心の安定のために、
子ども主体の保育のために、
また、管理者の方が何をするべきか、一緒に考えませんか?



銀座コーチングスクール:駿河静岡校 専用ニーズ保育 


無料体験講座はこちら
https://www.ginza-coach.com/overview/specialty/index.html
2020年6月18日 : キッズラインのメリット

写真ACより

Office kuri supportです。

私の事業のメインになって居るのが、ベビーシッターになりますが、
今所属している「キッズライン」の中で、男性サポーターがお子様にわいせつな行為をし、短期間に2名もの逮捕者が出てしまいました。
会社対応が悪いという理由で世間からかなりバッシングを受けています。

大切なお子様の心の傷を作ってしまったこと、犯人が本当に許せないです。
ご家族の気持ちを思うと、どんなに苦しいか悔しいかと、私にも3人の子どもがおりますし、お察しします。


そして、キッズラインが、性犯罪に対しての注意喚起が不十分だったこと、
これまでのシッターの選考や育成について、システムについても、抜本から見直す時期に来ていると感じます。




さて、今読んでいる本
「MBA 100の基本」グロービス著  からの引用です。
人は見たいものだけを見る
解説
人には自分が何かしらの結論に達すると、その後、自分の主張に都合のいい情報ばかりを集めてしまうものです。これは専門用語では確証バイアスと呼ばれます。
本来、中立的な検証ができなければ、情報を集めたところで、説得力は乏しいものになってしまいます。
筆者はよく大学院のクラスなどで、「その気になれば、ある人間を聖人君主のように見せることもできるし、極悪非道の人間に見せることもできる」といっています。ネットでさまざまな情報が手に入る昨今、この落とし穴はますます拡大傾向にあります。

引用終わり

今、キッズラインのことを極悪非道な会社だというような情報が多いので、あえて良いところをお伝えします。
もちろん、私も今回のことを受けて、会社にはもっと安心安全な良いサービスになるように求めていきます。


キッズラインのメリット

働く人の満足度が高い!

シッターを自分で選べる!


あえてこれは、私の場合と言いますね、全員かどうか調べようがないので。


私は、もともとりんごの木という素敵な幼稚園(無認可)の保育を広めたくて、横浜に出てきました。もとは地方出身者です。
りんごの木については、ここでは割愛しますが、子どもにも親にも働く保育者にも最高に素敵な園です。
ここの保育を知って、この楽しい気持ちを知ってしまったので、一般的な保育園に働きにでても正直物足りなかったのです。自分で園を開業するつもりもありましたが、3人もの育児中で勇気もなく、なかなか始められずにいたのです。
そんな時に、キッズラインに出合いました。
自分の園を作るような気持ちで、覚悟をもって、キッズラインのベビーシッターのフリーの仕事をはじめました。

キッズラインが集客やシステムを作ってくれるおかげで、たくさんの親御さんに出会えました。
自分一人ではこんなに集客がスムーズにはできません。
ITでの予約やスケジュール管理、金銭のやり取りもなく、すべてスマホ一つで完結でき、保育仕事に集中することができます。

しかし、保育はITではなく、もちろんアナログです。
しっかりお子様の保育をさせていただき、愛をもって接していますので、満足していただいてます。
私の保育を好きでいてくれる人と、私を信じまかせてくれるご家庭と、長い間定期予約を組んでいただきお仕事させていただいてます。いまは、定期予約のみ、5家庭(来月から6家庭)で回している状況です。
本当はもう少し依頼の相談はあるのですが、お断りしている状況です。
始めてから、3年4か月になりますが、計1050回ぐらいのサポートをしています。
毎日楽しくて楽しくて、本当にこの仕事が大好きです。

私のサポートがあるうちにと、お子さんの数が増えたり(もっと出産するってこと)
時短にせずフルタイムで働けて昇進や表彰されたなんて言うお話もあり、貢献できることの喜びを日々感じています。
私のように、保育室開業まで考え準備をしてきた人には、このような働き方はとても効率的で、出会いも多くて幸せなことでした。

私の出会った親御さんの声からは、
渡邉さんに出会ってよかった、定期をやめてしまうともう予約をとれなくなるからこのまま続けてほしい、
毎週来てくれるのを親子で楽しみにしていると、言ってもらえているし、
実際ご家庭の中の大切な一人にカウントされているのを感じています。
簡単にはやめられないし、疲れやすい年齢ですがなんとか体調管理も万全にしています。

親御さんのメリットは、自分に会うシッターをずっと雇えることです。
派遣だと、だれが来るかわからないし、毎回違う人が来ることもあります。
派遣のシッターさんは給料制なので、時給が自分の仕事と見合わないとか会社の方針と合わなければ退職してしまうでしょう。
キッズラインのシッターの時給は、シッターが決めます。
なので、自分で自分のスキルや地域の相場を考え設定できるし、自分の保育方針のままできるので、うまくいけば、長く働けるので、関係性が途切れることも少ないかもしれません。
私の場合は、今お付き合いしているお子さんが大きくなるまでは頑張ろうと思っています。


じゃ、どうやってそういうシッターと出会うのよ…という問題があるかと思いますが、それは、面談と、慣らし保育です。
これを読んでいるのママたち?
皆さんだって、結婚するとき、相手とお付き合いして見極めて、段階を踏んでいたわけですよね?
そこまでの覚悟はいらないけど、結論はそういうことかと思います。

大切な自分の子どもを預けるのなら、信頼できる人を見つけてほしい。
その方法は、面談や慣らし保育として、一緒に過ごすことです。

うまくいくと、もう一人産もうかな、このシッターさんの家の近くに越そうかな、
とまでいくことさえあるのですよ。

子育て期、もしも誰かの手を借りたいけど、シッターは怖いという方は、
私のように幸せに活動していることも知って、全体像をみて判断してみてください。

結婚したから必ず幸せになるかといえばそうじゃない。
でも、自分の目でみて、自分の目で考えて、決めたのなら納得ですよね。

子どものことは、大切なので人に託すのは心配です。
でもしっかり見極めて、相手を信じてみるのもいい方法かもしれません。

キッズラインのシッターは、正直いって、いろいろな人がいます。
大学生もいるし、
主婦もいるし、
先月までは素晴らしい男性サポーターもいました。(現在一時停止中)

そして、私のように、保育の道をずっと歩いてきて、
個別保育に切り替えたい、自分の保育をしたいという熱い人もいます。

そして、あんまり子どもになれていない人や悪い奴もまぎれこんでしまうので、そこは、絶対に入れないようにしてい行くのが今後のキッズラインの役目です。国の制度も変わらないとです。
少しは参考になったでしょうか?

人は見たいものだけ見る

というフレーズを読み

そうだ、シッターを雇いたい人に、いい情報も伝えなくちゃと思いました。

面談と慣らし保育を忘れずに、いいひと見つけてください!!!









2020年5月23日 : コーチングを学ぶと??

Office kuri supportです。(写真ACより)

保育する人と子育てする人をサポートする仕事をしています。
★ キッズラインのベビーシッター
★ キッズライン運営側のアルバイトで 研修の企画運営
★ 銀座コーチングスクール 業務委託 体験会講師 試験委員
★ 銀座コーチングスクールレギュラークラス講師は7月よりスタート予定


いろいろやっていますが、
もともとは、幼稚園で働いていました。
25年ぐらい前のことです。

とても尊敬できる先輩の先生や園長先生にも出会ってきました。

結婚して子育てをしているときに、
初めて「コーチング」に出合います。

その時に感じたことは
素晴らしい先生方というのは、周囲の人とコーチング的に関わっているということが分かりました。

いまでこそ、コーチングは多くの人に知られるようになりましたが、
当時 2006年ごろはまだそんなに知られていませんでした。

それもそうで、コーチングが日本に入ってきたのは2000年ごろと言われています。
最初は、ビジネスの世界で
上司が部下を育成するときに使うスキルとしてビジネスマンに広がっていたので、
人材育成のお仕事をしていた先生から子育てにコーチングを取り入れることを学びました。

人として成功しているひと、
人を育てる才能?とか大事なことが分かっていらっしゃる方というのは、
どんな親に育てられてきたかというベースにも影響していると感じます。
そのベースがない人でも、学ぶことによって、そのセンスが磨かれてい行くもの、
成長できるものが「コーチング」です。

13年ぐらいずっとコーチングの学びを続けて

私は、いまビジネスコーチも輩出している
銀座コーチングスクールのプロフェッショナルコーチであります。

復職した職業は保育士、そしてベビーシッター&シッターの研修担当をしたり、
Twitterなどを見ていても
保育士やベビーシッターがコーチングを学び取り入れると
もっともっと保育がよくなることは、自信を持って言えます。

ぜひぜひ、子どもにかかわる人に伝えていきたいと考えています。

昨年は、ママ向けにコーチングを伝えることを少しだけ試みましたが、
リーズナブルに抑えようとして、テキストなしで進めていました。
でも、やっぱり、銀座コーチングスクールのカリキュラムが、私には一番わかりやすく、
深く学べるので、イチオシなので銀座コーチングの講座を受けてほしいのです。

そんな中で、コロナウイルス感染拡大により、生活が大きく変わったいま、
自宅で学べるコーチングクラスも可能となりました。
まずは、無料体験講座で、
どんどん、皆様に体験していただけるようにしていきます。

保育関係者でなくても大丈夫です。

ぜひぜひお待ちしています!!
駿河静岡校 渡邉は毎週金曜日の夜オンライン開催です。
銀座コーチングスクール
無料体験講座はここから!





「Office kuri support」(オフィス クリサポート)は、対面や電話などのコーチング・Points of You(R)を使ったワークショップ・個人セッション・セミナーなどを提供しております。

また、子育て相談、ベビーシッターのご依頼にも応じています。