夢に向かい、もう一歩進むために

2020年11月17日


Office kuri supprtです。
現在、フリーランスベビーシッターと、
ベビーシッター会社のアルバイトで保育系の講座をしております。

私の保育を伝えていきたいなと思っても、ベビーシッターは、マンツーマンで相手のご家庭しか保育を見ていただけません。
相手のご家庭には、きちんと評価され、定期サポートが全く終わる気配がなく、嬉しい悲鳴。

0歳から見ていたお子様が2歳になり、私の名前をなんとなく呼ぶようになりました。わーたんとか、へびさわさんとか。笑

子どもたちの、信頼と、安心と、喜びのその顔は、保育する側として最高のフィードバックです。
たまたま、同時期のお子さんがいるお宅に3箇所行ってるので、それぞれ、本当に面白い。

ベビーシッターの研修もやっていますので、私の保育の様子を伝えること、子どもを見る目を養って頂きたくて、お話ししてきました。
私が大先輩たちから受け継いできたもの、自分の培ってきたものは、
なんというか、愛以外のなにものでもないかもしれません。

ベビーシッター会社での、講座は、フェイドアウトしようかと思っています。

私は自分の保育を伝えて、少しは皆さんのお役に立てると思うのですが、
会社の方針があるので、やはり保育を伝えるのは、限界があります。
私がどんなふうに子どもとの時間を過ごしているのか、その空気感は、伝えることは、困難です。

やはり、現場を見て欲しい。
私の関わり方を見て欲しい。

保育者に、
または、これからやろうとする人に、
私の保育魂をちゃんと伝えて行かないと!

いま、そのためにできることを、あれこれ考えています。
?Gg[???ubN}[N??